--> 四季折々の花を描いて見たいと夢見て来ました。 大橋先生の個展に伺い、つばきの花の美しさに見入っていました。 「絵に興味がおありですか。」 「私にもこんな花描けるでしょうか。」 「だいじょうぶです、誰でも描けます。」 先生との会話はそんな言葉から始まりました。 あれから絵の教室にかよい始め三年余り。今、私の家の窓辺の特等席には、私の描いた四季折々の花で埋めつくされています。 先生の励ましもあり、来年二月に個展をする予定です。。