長い間、私にとって絵は「鑑賞するもの」でしたが、大橋先生に出会えて「私も描いてみたい」「描けるかも」と思うようになりました。 庭の木、その木に止まる鳥、花壇の花など身の回りの「好きなもの」を「好きなように」描くことが、新たな楽しみになっています。